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怖い!ジェットコースターが怖い!【対策】はあるけど・・・

テーマパークや遊園地で遊ぶのっていくつになっても楽しいですよね!

友達や恋人といった時なんかに一緒にジェットコースター!

定番ですね。けど怖くて乗りたくない人も中にはいます!

絶対にいます。

今回はそんな方のために待ち時間から出来るだけ怖くならない方法を探してきたので紹介したいと思います。

この記事を読んでも気が乗らなければやめましょう。わざわざ嫌な思いをしてまで思い出を作る必要なんかありません。

それ以外の所でいっぱい楽しめばいいじゃないですか!

ジェットコースターが怖い人は意外と多い

この数字を見てもらえばわかると思いますが、ジェットコースターを苦手と思っている人は3割近くいます。以外と多いですよね。

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は 13.gif です

参照:ティムスドライブ

私がテーマパークなどで見る限りはそんな感じはしませんでした。ぜったい無理をしている方がいると思ってます。



少しでも怖くならないようにするには

それでは早速怖くならないための方法を紹介していきます。

待ち時間は黙らない

ここで不安に駆られて黙り込んでしまうと順番が来るまでの時間が地獄になってしまいます。

並んでる以上時間は長くも短くもなりません。

時が来るまで出来るかぎり会話をして気分を和らげるのがベストです。

怖くても目を開ける

どうしても急降下やその手前あたりで目を閉じてしまう人がいます。

それはより怖いものを想像してしまったり恐怖を増幅してしまうのでやめましょう!

かといって目の前の恐怖に真っ直ぐ向き合えたらそもそもこの記事は必要ありません。

では目を開けることが難しい方はどうしたらいいのでしょう。

前の席だけを見る

『目を閉じないで前を向く』この条件を満たしたのが『前の席だけを見る』です。

ちょーど前の座席の背中あたりがいいでしょう。

その一箇所だけに集中していればあっという間に終着地点に着きますよ。

操縦してるつもり

上下左右に激しく動くのがジェットコースターの醍醐味であり恐怖なんですよね!

これを自分が操縦してると思うとかなり楽になりますよ!というか楽しくなってきちゃいます。

車でもそうだと思いますが、ブレーキが少し急になってしまったときって運転者よりも同乗者のほうがびっくりしたり体がきつくなりますよね?

これは当然動きを予期していないからです。

逆に運転車は自分がブレーキを踏んでいるのである程度の心の準備ができます。

この状態と全く同じというわけには行きませんが、近い効果は得られます。

どうせ乗るのであれば騙されたつもりで超ハイスペックな乗り物を運転している気になってみて下さい!

きっと恐怖も和らぐはずです。

まとめ

冒頭でも書きましたが、どうしても恐ければ乗らなくていい話です。

少しずつ簡単なやつから試せばいいじゃないですか。

遊園地は楽しく遊ぶ場所です。

怖い思い出を作りに行く場所ではないのですから。

この記事に書いてあることが少しでもあなたの役に立てることを願っています。




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